呑香稲荷神社ブログ(β版)

岩手県二戸市福岡鎮座の呑香稲荷神社の公式ブログです。 現在は試験運用中です。 ゆくゆくは、HP化する予定。 神社のことを知りたい際は、カテゴリの神社紹介か、右側の神社紹介をクリック

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更新情報

神社には何種類の生き物が棲んでいるかは謎ですが、草むしりをしていると、気配が消えているのか、最近はよく動物と鉢合わせするようになりました。ガサガサ音がしていると思ったらタヌキだったり。猫は本当によく見るので近くに住処があるのでしょう。子供がよく追い掛け回
『ウグイスが鳴いています。』の画像

当社は、毎朝夕に社殿の扉を開閉しております。神社さんによっては、社殿に着く前に門があって、そこで開閉され、時間によっては参拝できないこともありますが、当社は基本的に24時間、参拝いただくことができます。神社と他の宗教の違いは?と聞かれたときの答えの一つと
『社殿の扉』の画像

神社では、毎日ほぼ草取りに追われております。さて、ほとんどほったらかしになっていた自宅の畑で今年は野菜を育てております。とりあえず、簡単そうなジャガイモ。芽が出てきたなと思ったら、みるみる成長し始めました。この後、追肥をして、土をかけて。という作業を行い
『じゃがいも』の画像

呑香稲荷神社〒028-6101岩手県二戸市福岡字松の丸21電話 0195(23)2042FAX 0195(23)8903最寄駅 JR二戸駅、IGR二戸駅二戸駅から徒歩約20分最寄りバス停 呑香稲荷神社前約60段の石段があります。参道脇に少し狭いですが駐車場がありま
『アクセス』の画像

当社の祭典の際は、伝わる楽を伶人が奏していましたが、里神楽がありませんでした。有志がこれを残念に思い、当時の神職、小保内美作に相談し、天保3年(1832年)に、盛岡から3名の神楽士を招いて教わりました。盛岡の多賀神社では盛んに里神楽を行っており多賀神楽と

神代神楽(しんだいかぐら・じんだいかぐら)は、当社に伝わる神楽です。天保3年(1832年)に盛岡馬町の金蔵、兵蔵、佐七の神楽士を招いて教えを受けたのが始まりといわれています。南部藩主利敬公の奉納品である面二十余種と衣装十点が現在に伝えられています。神楽殿
『神代神楽』の画像

お祭りも終わり一段落、初夏といってもいい陽気になってきました。あっという間に草も伸び。というわけで、草むしりの時期到来です。施行後。斜面での作業は大変です。が、参拝の方々に「頑張ってるね」と声をかけられました。境内も徐々に緑が鮮やかになり鎮守の杜らしく整
『草むしり』の画像

出歩いてばかりですが・・・研修会のため、久慈市の大神宮に行ってきました。場所は久慈の道の駅、土風館の近く。久慈秋祭りの中心の神社です。去年は台風による水害で辺り一帯が水浸し。大変な状況でしたが、未だ久慈渓流で工事が進められていて見えない部分でもまだ元通り
『大神宮(久慈市八日町・29.5.10)』の画像

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